
子どもにとって、自分のお部屋は特別なもの。
夢を見る場所でもあり、お友達をもてなす場所でもあります。
子供部屋のカーテンは、そのお部屋を印象づける重要なアイテム。
カーテンの色や柄、スタイルなどを工夫して、夢のあるお部屋にしてあげましょう。
可愛い柄を見せるためには、ヒダをたっぷりとる必要もありませんから、コストを抑えることもできます。

( レールの幅の1.3倍量の生地でつくったカーテン。通常のオーダーカーテンは、2倍程度。)
子供部屋カーテンとその他のファブリック製品(ベッドカバーやキャノピーなど)をコーディネートすれば、より楽しみも広がります。
キャノピーについてはこちら
色や柄を思いっきり使えるのは、子どもやティーンエイジャーの特権!
可能であれば、壁紙とカーテンとのコーディネートも検討してみましょう。
特に輸入壁紙は、発色もきれいで、質感もいいものが多く揃っています。
輸入壁紙の見本帳には、同じシリーズで、カーテン生地が紹介されていることもありますから、
それを使えば、色や柄を重ねた上級コーディネートも簡単にできます。
