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出窓カーテン
For a bay window

外からの見え方を意識したい、出窓カーテン

「出窓のカーテンをどうしたらいいかわからない」という声を時々聞きます。

出窓は、ディスプレイコーナーであることも多く、インテリアのポイントになりますから、カーテンもひと工夫したいところ。

例えば、バルーンシェードは、窓の外から見ても美しい演出ができ、出窓のカーテンに向いている人気のスタイルです。

出窓カーテン シェード

上下に開閉するスタイルのことを「シェード」といいますが、シェードには、バルーンシェードのほか、 直線的でモダンなシャープシェードやプレーンシェード等いろいろな形があり、
インテリアの雰囲気にあったものを選びます。

出窓用に、自由なカーブをつくることができるカーテンレールがありますから、
それを使えば、シェード以外でも、様々なカーテンを吊ることができます。

カーブのない出窓では、一般の窓と同様、ブラインドなどより様々な選択肢があります。

 

ドレープ(厚手のカーテン)にも一工夫したい、出窓カーテン

出窓に沿ったレースのカーテンをとりつけることで、
日中は、出窓部分をディスプレイコーナーとして楽しむことができます。

一方、厚手のカーテンの場合は、出窓の形に沿わせてもいいのですが、
出窓を覆うように、ゆったりと床まで吊ると、のびのびと美しい感じがします。

特に同じ部屋に掃き出し窓がある場合などは、長さを統一することで、
空間全体の見た目のバランスがよくなります。


line_green 出窓、その他カーテンに関するお問い合わせは、こちらまで。
TEL 03-6908-9349 お問い合わせフォーム

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